願望を叶えたい時には利き腕の逆につけますが、利き腕につけた方が良いパワーストーンもあります。

パワーストーンとの相性

パワーストーンの正しいつけ方

パワーストーンはそれぞれ「意味」や「パワー」があります。
つけ方を間違ってしまったり、自分に合わなかったりすると、「石酔い」と言う症状を起こしてしまい、頭痛やめまいなど体調を崩してしまうこともあります。

 

そうならない為にも正しいパワーストーンの身に着け方をする必要があります。
人間の「気」の流れは、一般的に利き腕の「逆」から入ってくると言われているので、願望を叶えたいときには利き腕の逆につけるのが普通です。

 

しかし、パワーストーンによっては利き腕につけたほうがよいものもあります。
また、ずっとつけていなくてはいけないわけでもありません。

 

入浴時や就寝時やスポーツ時などには怪我やパワーストーンの劣化につながることもあるので外しましょう。

 

パワーストーンの入手方法

一番大切なのは「インスピレーション」です。
なんとなく目に付いたもの、手に入れたいと思ったものが自分にとって「必要な石」である可能性が高いのです。

 

パワーストーンには色々な「意味」や「パワー」がありますが、それらとは関係なく、自分にとって「選ばれた意味のある石」なのです。
触ってみた手触り感が自分にあっていたり、石から伝わる温かさが自分の中に沸いてくるものがあれば、なおのことです。

 

逆に言うと、たとえそのパワーストーンに込められているパワーが欲しくても、何か違和感を覚えるものがあるのなら、それは自分にとって必要なパワーストーンではないのです。
そうして「連れて帰った」パワーストーンは大事にしてください。

 

大事に取り扱わないと、そのパワーストーンに込められた「パワー」を引き出す事が出来ません。
石を大切にして、石と「同調」しないとそのパワーストーンの真の「パワー」を発揮する事が出来ません。